ハプスブルク展

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上野詣で第三弾!西洋美術館だ。
コルビジェ設計とモネの睡蓮やロダンの考える人が有名だ。若い頃からきているが、睡蓮の絵が意外と小さく感じるのは気のせいか!
ドイツ、ウィーンと言えばハプスブルク家だ。来年旅行を考えているうちにまずは予習をという事できてみたわけだ。
中世ヨーロッパの絵画は残酷で恐く、実はあんまり好きではない。
人物画もなんだか恨みとか不安とかを感じてしまい、ずっとは見られない。これが美しい宮殿に飾られていると思うとチョー恐い!絶対ユーレイ的なモノを見ちゃうかもー😱
気を取り直して、写真は精養軒のランチのデザートです〜