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飯島 圭子

オーナーブログ

水滞(すいたい)

湿気の多いこの時期、体調不良を訴える人が増えてくる‼️自分も同じく疲れがひどく、だるさ、頭重感、関節痛までもアップしてしまう。先週のゴルフ⛳️スコア90と上々の出来で喜んでいたのに、今週は101である。身体が思うように動かないのだ。距離感は...
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大相撲五月場所

先場所大復活を遂げた照ノ富士が、貴景勝との決定戦で見事優勝を飾り、横綱も見えてきた❣️しかし全身包帯やサポーターで痛々しいその姿、あまり期待するのもはばかられる。一日一番の土俵に集中してこれ以上の怪我なく、少しでも長い相撲人生を送って欲しい...
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昔ながらの喫茶店、東銀座

ケンズコーヒーには、泡で作った可愛いネコ🐱のカプチーノが目当てのお客さんがたくさん集まる❣️マスター渾身のネルドリップコーヒーが美味しく、時間を忘れていられるような懐かしい喫茶店である。ランチにスープスパゲッティを食べた後のデザートは、大好...
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銀ブラ

コロナのせいで外国人団体客もいないので、かつての落ち着いた銀座に戻っている。ただし若者が多いので華やかだ❣️銀座は老舗が多く接客は元々一流だが、景気が悪くなったせいかいつも以上に愛想よく感じが良い。予約した老舗の中華はもちろん美味で、素朴で...
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熱傷(火傷、やけど)

野口英世博士は、小さい頃囲炉裏の火でやけどをして手指がくっついてしまった。その手のせいで「てんぼうてんぼう!」といじめられていたそうだ‼️自分が中学生の頃、隣のクラスに顔と手がやけどでドロドロになった女子がいた。火のついたセーターを母親が頭...
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燕雀いずくんぞ、

鴻鵠の志を知らんや。と続く故事成語が由来のことわざがある❣️ツバメやスズメのような小さい鳥(うちわの小さい人)には、白鳥やコウノトリなどの大きな鳥(志の高い人)の考えはわからないというたとえで、広い視野を持つことの大切さを解く言葉としても使...
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帰化植物

キレイだなと思い写真に収めた花が、結構な確率で帰化植物である‼️観賞用などで持ち込まれた物や、機材や人に種子などが付着して偶然入った外来種をいう。万葉の時代や江戸時代はもちろん、中には史実以前という古代蓮のような物もある。花粉症の原因と有名...
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結膜下出血

ある朝鏡を見ると、白目が真っ赤だ‼️他の人でよく見かける症状だったのに、自分は初めての経験でビックリした。痛くも痒くもないが、周りに違和感がある。これだけ炎症があるのだから、打ったか、擦ったか⁉️まさか脳の病気ではないと思うが、一瞬悪い病気...
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ゴヨウツツジ

愛子さまのお印として使用され、別名シロヤシオと呼ぶ❣️この純白の花のように、純真な心を持って育って欲しいと願いを込めて決めたという。御用邸もある那須のそこかしこに可憐に咲く、皇室のイメージにピタリと合う花である。花言葉も「愛の喜び」「上品」...
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ナイスエイジング

ホリスティック医学をご自分の病院で実践している、尊敬すべき外科医の帯津先生が書いている言葉である❣️元は貝原益軒の「養生訓」から来ているそうだ。よく聞くアンチエイジングは加齢に抵抗するという意味で以前から有名だが、いくら抗っても限界がある。...